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<title>お知らせ</title>
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<title>【メンバーブログvol.96：木村宗久】噂をすれば影</title>
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皆さんお疲れ様です。今日は噂をすれば影について。皆さんはよく噂をするとその人から電話がかかってくるとかその場に登場するとかありませんか？私は昨日ある飲み屋でそのビルオーナーMさんの噂をロータリーの仲間3人とその店のママとお話ししておりましたら、しばらくして「何でお前たちここにいるんやと」大きな声と共に3人で登場。今貴方の事を皆で褒めてたんや！嘘つけ悪口やろ！わかっとるんかいゃ～(笑)もう数年前になるが、ドン・キホーテの3Fパーキングから弟と電話でビルオーナーMさんの従妹のTさんの話しながら店内に向かって下りエスカレーターにのり前の鏡をふと見ると私の背後に立つTさんが。。。まさかと思い振り向くとTさんが「木村さんお久しぶりです」って。これはまじでびっくりしましたお会いするのは実に数年ぶりでした！その他月に2回ぐらい行くN社長ご用達のお店でそろそろベロベロに酔っ払った幹事のFが来るぞっていうとホントに泥酔状態で登場するとか。偶然なんでしょうけどね！皆さんも会いたい人の噂をするとほら背後に！木村宗久
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<link>https://sg-holdings.com/news/detail/20260625092410/</link>
<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 09:31:00 +0900</pubDate>
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<title>【メンバーブログvol.95：石村岳史】ワールドカップ</title>
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楽しみにしていた北中米ワールドカップが始まりました。今回のワールドカップは、これまでの大会とは明らかに景色が違います。カナダ・メキシコ・アメリカによる、史上初めての３か国共同開催。そして出場国数も過去最多の４８か国に拡大され、まさに世界中を巻き込んだサッカーの祭典となっています。出場国が増えたことで、これまであまり名前を聞く機会のなかった国にも注目が集まっています。その一つがカーボベルデです。「ガーボベルテって知ってる？」と思わず聞きたくなるほど、日本ではまだ馴染みの薄い国かもしれません。正直、私も初めて聞いて調べました。アフリカ予選ではカメルーンなどを破っての初出場です。しかし初出場ながら堂々とした戦いぶりを見せ、ワールドカップの面白さは強豪国だけではないことを教えてくれています。そして、忘れてはいけないのが我が日本代表の成長です。かつては強豪国を相手に「どこまで粘れるか」が注目されていた日本ですが、今は違います。前回大会では、ドイツ、スペインに勝利！今回もオランダとの試合で、2度追いつくという粘りを見せています。日本代表が世界の強豪と正面から戦い、勝点を奪いにいけるチームになった、選手一人ひとりの技術、判断の速さ、海外での経験値は確実に上がっていると感じます。※Jリーグのチームからもっと代表選手が選出されるとうれしいのですが。。。このワールドカップは、世界の広がりと日本サッカーの進化を同時に感じられる大会です。知らなかった国を知り、日本の強さを再確認する。ワールドカップは、やはり世界を広げてくれます。またこの熱狂をきっかけにサッカーに興味をもつ子供たちがたくさん増えてほしいです。。。石村岳史
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<link>https://sg-holdings.com/news/detail/20260623103741/</link>
<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 10:57:00 +0900</pubDate>
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<title>【メンバーブログvol.94：常本綾乃】最近のうちの子⑨</title>
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こんにちは。
SGホールディングスの常本です。
本日のテーマは「最近のうちの子⑨」です。先日、長女が小学校に入学して初めての運動会がありました。最近の運動会は私たちの頃とはずいぶん違うようで、12時30分には終了。その後は教室でお弁当を食べ、掃除をしてから帰宅したり学童へ行ったりする流れでした。おそらく近年の暑さを考慮して、午前中中心のプログラムになっているのでしょうね。また、保護者も昔のように「全員参加」という雰囲気ではなく、見たい人は見に来るというスタイルになっているようでした。時代の変化を感じます。そんな運動会でしたが、やはり一番印象に残ったのは子どもたちの姿です。長女はチェッコリの曲に合わせて踊りながら玉入れをする競技に参加していました。音楽に合わせて楽しそうに踊る姿がなんとも可愛らしく、見ているこちらも自然と笑顔になりました。そして、かけっこ。正直なところ、親としては以前から「この子は運動はあまり得意ではなさそうだな」と思っていました。結果は5レーン中5位。「やっぱりか！」と思わず笑ってしまいました。でも、うちの子はクラスでも前から数えたほうが早いくらい小柄です。そんな小さな体で一生懸命腕を振って、最後まで全力で走る姿は本当に素敵でした。順位だけ見れば5位ですが、親からすると順位以上に心に残るものがあります。保育園の頃と比べると、整列して話を聞き、自分の出番になればきちんと競技をする。いつの間にか小学生らしくなっていて、「ちゃんと成長しているんだな」と感じました。運動が得意かどうかはさておき、一生懸命頑張る姿はやっぱりかっこいいですね。子どもの成長を感じた、良い運動会でした。※写真は運動会とは関係ありませんが、うちの下の子です。常本綾乃
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<link>https://sg-holdings.com/news/detail/20260623103314/</link>
<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 10:36:00 +0900</pubDate>
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<title>【メンバーブログvol.93：伊藤由加】 自ら環境を作る</title>
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最近良く思うことがある。「○○あったら、■■します！」「○○してくれたら、■■します！」というワード、最近数回聞いた。私にはよくわからないし、違和感しかない。どこかの王子様でもなけりゃ自分にとってベストな環境はのこのこやってくることはない。ある能力に秀でていたとしても、この言葉が出ると、心から残念に思う。（逆に本当に飛び抜けて秀でた人は、周りが勝手に協賛してくれている。）わかりやすい例で言えば「年収1,000万円くれるなら、入社します」とかね。こんなワードを言われた瞬間、私の脳内ではこう変換されて聞こえる。「僕、私の人生、あなたが運転してね！頼んだよ！」自分がほしい環境は自分で作るべきである。こういう人は、スティーブン・R・コーヴィーの「７つの習慣」読み直した方がいい笑きっと、自分の希望に即した環境を提供されたとて、来月にはまたすぐに新しい不具合箇所をみつけて、愚痴をいうことになる。結局、生きていれば理不尽に思うことなんてザラにある。だけど、それでも最後に人生のハンドルを握るのは自分になると思う。自分の人生なのだから、自分が居心地いいように作り変えようとする意志さえあれば、環境に左右されることなく、どこだって（比較的しあわせに）生きていけるんじゃないかな、と私は思う。
これを代表の前川にブツクサ言うと、「そう考えられるやつはとっくに起業してるわ」…確かに笑伊藤由加
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<link>https://sg-holdings.com/news/detail/20260619174219/</link>
<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 17:46:00 +0900</pubDate>
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<title>【メンバーブログvol.92：佐野秀】 お茶の味について</title>
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こんにちは、静岡支社の佐野です。「お寿司に合うお茶って、熱い緑茶なら何でもいいんじゃないですか？」お茶の味に詳しくない私はこんなイメージがありましたがお茶の専門家と憲さんはとても拘っておりました。お茶にも甘味、苦味、渋味があることは知っておりましたがただ高いお茶だけがお寿司に合うわけではなくそのバランスでお寿司との相性が変わるそうです。甘味がありすぎるとコースには合わなくてデザートなどの口直しがいいようで苦味や渋味のあるお茶は脂の多いネタをすっきり流してくれるとのこと。次回、河はしに行く時にはお茶とお寿司のバランスを意識して味わいたいと思います！佐野秀
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<link>https://sg-holdings.com/news/detail/20260610182158/</link>
<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 18:50:00 +0900</pubDate>
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<title>【メンバーブログvol.91：常本綾乃】 「粗密」</title>
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こんにちは。SGホールディングスの常本です。
本日のテーマは「粗密」です。最近、弊社で運営している寿司屋「河はし」で、お花を生けています。今回は、つつじ、青い紅葉、そして少しピンクがかった赤の芍薬で設えてみました。夏前のこの時期は、緑が本当に美しく映えます。見ているだけで、すがすがしい気持ちになりますね。生けた花を見て、大将の憲さんが
「ワイルドさと繊細さがあるね」
と言ってくださいました。さすが、料理という一つの道を究めている方の言葉だな、と感じました。昔、お花の師匠から、「粗密が肝要なんですよ」と教わったことがあります。「粗」は、粗野の粗。
大胆さ、余白、躍動感。
今回で言えば、憲さんの言う“ワイルドさ”でしょうか。一方で「密」は、繊細さ。
細かな角度、葉の向き、全体の重心。どこまで細部に気を配れるか。粗いだけでは美しくならない。
繊細なだけでは、どこか小さくまとまりすぎてしまう。大胆さと、細やかさ。
その両方があることで、はじめて人の心に残るものになるのだと思います。仕事でも同じですね。仕事における「粗」は、
意思決定の連続、挑戦、自由な発想、大きく枠を組むこと。一方で「密」は、
細かな数字の確認、相手への配慮、発想を現実に落とし込むこと、そして細やかな段取りやスケジューリング。大胆なだけでは前に進まないし、細かいだけでも大きな景色は変わらない。だからこそ、粗さと密さ、その両方を行き来できることが大切なのだろうなと思います。お花を生けながら、そんなことを考えた今日この頃でした。常本綾乃
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<link>https://sg-holdings.com/news/detail/20260610181440/</link>
<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 18:20:00 +0900</pubDate>
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<title>【メンバーブログvol.90：木村宗久】 映画が映した時代の変化</title>
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皆さんお疲れ様です。木村です。家の一番上の孫漢字は一葉（かずは）と読みます。ややこしい名前ですが男の子です。もうじき6歳になります。その彼が先週の週末からなんか味がしないとか、右耳が良く聞こえないので医者へ連れてってくれと懇願されていたが、色々あって5/13水曜日に耳鼻科に連れていった。先生が耳の穴を覗くと耳垢がびっしり。。。「これでは耳聞こえにくいね」と耳垢を取ってくれた。その耳垢の多いことにびっくりしたが、やはり軽い中耳炎ですねとの診断。その後鼻から蒸気？を吸い込み耳鼻科終了500円也。その後向かえの薬局へ。そこで孫にねだられおやつを一つ購入31円也。結構待たされたが無事終了。お幾らですか？0円ですって。。。子供は金沢市からの補助で安いらしい。でも2時間もかかりました。わたしの孫と過ごしたとある1日でした。木村宗久
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<link>https://sg-holdings.com/news/detail/20260608111242/</link>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2026 11:21:00 +0900</pubDate>
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<title>【メンバーブログvol.89：茂藤圭祐】 映画が映した時代の変化</title>
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こんにちは、圭祐です。GWに『プラダを着た悪魔2』を嫁と観てきました。前作のような、華やかなファッション業界や編集長のミランダに振り回される痛快さを期待していたのですが、今作はそれだけではなく、もっと現代的でリアルな空気感を色濃く映した作品になっていました。舞台となる雑誌業界は、電子化や広告収益の低下によって大きな転換期を迎えており、劇中でも予算は大幅に削減。かつて当たり前だった専用車はなくなり、コレクションへの移動も全員エコノミークラス。さらに、以前なら強烈な存在感で周囲を支配していたミランダも、ハラスメントを強く意識しながら言葉を選び、自分のコートをアシスタントの机に放り投げていた姿はもうありませんでした。もちろん、コレクションやパーティーシーンなど、『プラダを着た悪魔』らしいファッショナブルで高揚感のある場面は健在です。一方で今作は、単なる“憧れの世界”を描くだけではなく、紙媒体の衰退やデジタル化、コンプライアンス意識の変化など、現代社会そのものを映し出す作品でもありました。だからこそ、スクリーンの中のキャラクターたちを“別世界の人”として見るのではなく、「自分たちと同じ時代を生きている人」として共感できたのが、とても印象的でした。20年近い時を経て作られた続編でしたが、単なる懐かしさに頼るのではなく、“今”を切り取った作品として成立していたのが、この魅力的な部分でした。不動産業界もまた、同じように時代の変化の真ん中にいると感じます。
日々、今取り組んでいる仕事もどんどん変化していきます。だからこそ、変化を恐れず時代に合わせてアップデートしていくこと。
それが、これからの仕事において大切なのだと、この映画を観ながら改めて感じました。茂藤圭祐
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<link>https://sg-holdings.com/news/detail/20260604150734/</link>
<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 15:13:00 +0900</pubDate>
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<title>【メンバーブログvol.89：伊藤由加】『３』</title>
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３という数字になにかしら意味があると感じる。のっけからスピ系の話か！と思われるかもしれませんが。日々、なりたい自分にどうにか近づくために、私は身の回りのこと、憧れている人、そうでない人、自分の感情の揺れを「観察」して「考察」する癖があります。そこから３という数字ってなんか意味ありそうだと感じる時があります。例えば、大谷翔平選手。スゴイという当たり前の言葉で表すのもいいけれど、どうしてすごいと感じるのか。私が思うに、彼は3つの魅力がある。（それ以上）まずはなんと言っても、①二刀流であること。しかもずば抜けて。ここだけで十分抜きん出ている人。そして②つめ。ビジュの良さ。こんなに野球をするためだけに生まれてきたような彼が、背も高く筋骨隆々。そして肌は美しく、顔も端正に整っている。この２つだけで誰も叶わない。だけど彼がすごいのはそこだけではない。③人間性。①②だけで結構お腹いっぱいなのに、まだ、人間性が良いって何ごとか。ひまわりの種も絶対グラウンドにペッと吐き捨てたりしないし。この３つが揃っているからこそ、未来からやってきたとか宇宙人と呼ばれる所以。人は３つ揃った人をみると畏敬の念を抱かざるを得ないんだと思う。そして悲しい例も。昔、ある役員にこんな相談をされたことがある。その役員が統括している部門で、ある部下が自ら死を選択してしまったことがあった。「前日、上司が彼を怒ったらしい。やっぱりそれが苦だったんだろうか。どう思う？」「人はそんなことで死を選ばないと思います。ただ、他の（その人が）不幸（と思っていること）と重なってしまったんだと思います。だから誰かのせい、とかそういう話ではないと思いますが」と答えた。皆も経験したことがあるかもしれないけど。仕事で大変な失敗をして、怒られれば死にたくなるほど悲しくて悔しい時だって大いにある。でも、ほら、今生きている。人って案外怒られたくらいでは、死ねない。だけど、亡くなったその方にはもう2つの苦があった。親の介護。けっこうキツかったらしい、と同僚の話からわかった。ここまでは、なんとか這いつくばってでも、生きていられる。もう一つは借金があったこと。遠い親族の話からわかった。これはキツイ。人は、『3』つの不幸が降りかかると、手に追えなくなる…と私は思う。でも人生って大概２つの不幸が重なることはままある。泣きっ面に蜂というやつ。でも泣きっ面に蜂でさらに恐竜に追いかけられでもしたらどうだろう。例の彼もきっと、「どうして自分ばかりが」というところに追い討ちで仕事でも上手くいかないのか、と思ったのではないかと思った。
話を戻すと、そうやっていろんな人を観察していると、素敵だなと思う人は大概、飛び抜けて魅力的な何かしらの武器３つを備えている。３という数字をこのブログを書くにあたって、改めて調べてみると、１点２線３面ということで、『３』は最初に形になる数字らしい。他にも「三種の神器」だとか「三位一体」だとか、「三本締め」とか。なんだか納得してしまう。結局スピ系の話に戻ってしまったけれど。本当に人を惹きつける人は、能力だけでも、人柄だけでもない。この『３つ』の要素を磨き続けている人なのだろう。そう思ってから、私なりの３つの武器を手に入れたく、日々奮闘している最中なのです。ぜひ、この『３』という数字を通して、尊敬する人や周囲の人を見てみてほしい。新しい発見があるかもしれない。伊藤由加
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<link>https://sg-holdings.com/news/detail/20260602172052/</link>
<pubDate>Tue, 02 Jun 2026 17:26:00 +0900</pubDate>
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<title>【メンバーブログvol.88：佐野秀】お茶！！</title>
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静岡県はお茶が有名と言われていますが身近すぎてあまり意識して飲んだことはありませんでした。今回、河はしの移転にあたり様々な予約サイトを見ていたところお寿司とお茶のペアリングコースを出しているお店がありました。https://omakase.in/r/ll652197お寿司を食べるときにお茶は飲むことはありますがワインのようにペアリングをするほど味に違いがあるのか全然イメージもつきませんでした。そこで静岡JCメンバーのお茶屋さんに聞いてみると味、香り、色、茶葉の種類、製法などでそれぞれ全く異なることを知りました。河はしの力に少しでもなりたいのでしばらくお茶について勉強したことをブログにしていきたいと思います！佐野秀
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<link>https://sg-holdings.com/news/detail/20260601112947/</link>
<pubDate>Mon, 01 Jun 2026 11:34:00 +0900</pubDate>
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